2013年10月5日土曜日

RAIN SKATEBOARDING



雨が続きますね、ちょうどいい動画がありました

2013年10月2日水曜日

I LOVE AMA SK8ER



コメディアン才能は神レベルだな!! www

2013年9月30日月曜日

2013年9月29日日曜日

iPhone 5S for SKATEBOARDERS




おれのも 3 G SkateだけどSIRIが動かんからトランスポーテーションが使えない!”!w

2013年9月28日土曜日

ジャンパー膝

毎日の様に影練していると各部が壊れて来ることがありますが、肘、膝等の関節は筋肉痛とちがって治し方が今イチ良く分かりませんね。
そこでちょっと調べたらこんな記述がみつかりました。とても参考になるので転載して何度も読もうと思います。


膝のお皿の骨は縦上下にテープのようにじん帯がくっついており、
このどちらか(下が多いですが)の炎症をジャンパー膝と総称しているようです。
「ジャンパー膝」と名前にありますが、
ジャンプのような膝の曲げ伸ばしを繰り返すことでなるということで、
中長距離ランナーにも多く見られます。

ジャンパー膝の対処の前に、どうしてなるのか?ということを確認しておきたいと思いますが、
お皿の上下についているじん帯はそれぞれ太もも、すねの筋肉とお皿をつなぎ、力を伝えているのですが、
膝を曲げたときには常に骨(上は大腿骨、下はひ骨とこすれあうことになります。
ジャンプやランニングは膝の曲げ伸ばしを「強く、何回も」繰り返す動作ですから、
この「こすれ」が強く繰り返されることになり、結果痛みを感じるほどの炎症を起こしてしまうのが「ジャンパー膝」です。
太もも前面の筋肉(大腿四頭筋)が縮んで硬くなっていると、
普段からお皿は上に引っ張られているので、よけいにお皿の下のじん帯は骨と強くこすれやすくなり、
炎症を起こしやすくなります。さて、以上のことを踏まえて復帰を考えてみると、今は負荷なしでも「曲げ伸ばしが痛い」状態ですから、
普段からお皿が上に引っ張られていると考えられます。
そこで大腿四頭筋の柔軟性を回復してやることが最重要でしょう。
ここの柔軟性が増せば、じん帯と骨の「こすれ」が少なくなります。
ストレッチやセルフマッサージを入念に行い(ストレッチでも30秒を5セットは行いたい)、
また積極的治療としてアイシング、消炎症剤の塗布等による炎症の緩和や鍼治療などを併用して、
はやく筋肉のこわばりをとり、少なくても負荷なしの曲げ伸ばしでは「痛みが無い」
状態にするのが先決です。

普段の痛みがなくなったら、次に大腿四頭筋の強化により「走っても柔軟であり続ける強い筋力」を身につけることです。
スクワットが一般的ですが、膝の負担が大きいので、最初はいすに座っての曲げ伸ばし、
できるようになったらチューブや足にウェイトをつけるなどで負荷をかけていけばよいでしょう。
この筋力は長距離選手でも相当求められ、測定上は自体重の倍くらいの負荷を蹴り飛ばせるくらいの力は要求されます。

走るのは、「筋力」が身についてから再開した方が無難です。
その間は我慢して水泳や自転車こぎ、サーキットトレーニングなどで心肺機能を維持すれば、
痛みが取れた後、自分でも驚くほど力が伸び、自己記録も短縮できるでしょう。
とにかく痛みを押して走らないことです。復帰は走るだけが復帰ではありません、弱い筋肉を強くしたり、固い筋肉を柔らかくしたりすることも重要な練習です。

もしスポーツ障害に詳しい医療機関に行けるなら、具体的にリハビリ方法を実技指導してくれたりもするのでぜひ早めに受診されることをお勧めします。

こちらから転載です。

2013年9月27日金曜日

年寄りの冷や水 3

さて、どうしたものか、、、
仕事、家庭、趣味、トレーニングを日々の生活の中でどう組み立てるか、かなり問題です。時間が足りない。

この2年ずっとsk8、bmxだけで身体的トレーニングをしている事にしていました。トレーニング、ダイエットと趣味と健康維持が一つになった画期的な(?w)趣味と思っていました。(以前BMXはダイエットに最適と書きました。)

しかしそれだけだとsk8やBMXでのテクニックを向上するのが難しくなるほど加齢で身体が衰えるとなると、加齢に対処するトレーニングをしなければならないのでしょう。

自分には会社を運営する時間、日々忘れていくテクニックの維持向上の影連、家族円満のために使う時間、他にも趣味はあるのでその時間、そして身体を休めて英気を養う時間が必要です。それに割る時間の割合は年々変わって来てはいましたが、ここにきてまた一つ日々失われていく筋力を維持から向上に向けるトレーニングの時間が加わる事になると、とてもじゃないですが時間がたりません。
会社や家族の時間は減らす事はできません。一人で遊んでいる趣味、影連の時間から削るしか方法はないでしょう。

さて、、どうしたものか、、、
実はここ数日考えてはいるのですが、トレーニングデイをいつにするか悩んでいます。
天気がいい、、、じゃ滑ろ〜って事を真っ先に考えてしまいますし、雨、、出られん!w
ウエイトトレーニングだけなら雨でも自宅のホームジムで汗は流せますが、 今求めているのがやはりジョグ&トレーニング。家の中では出来ません、、、、、

これじゃ愚痴だけで終始して何もやらんやつになりそうですね。でも実際まだ家でのマッサージやバンテリンぬりぬり以外なにもしてないので、年寄りのsk8、BMX人生への問題提議だけで終わりです。

次回実際に何か動き出したその時にまた書きます。

そうだ!今、アスリート大先輩を思い出しました。スキーヤーの三浦雄一郎氏!70でエベレスト登頂。この人のトレーニングにヒントが隠れていそうです。

それでは図書館に行ってきますので、次回。

2013年9月23日月曜日

年寄りの冷や水 つづき2

まず歳を取るとカルシウムや軟骨成分などの各部の素材や潤滑系の不足が起きて来ます。
来ますというか、来ている感じです。実は自分の身体の内部の事は良く分かりませんけど
痛みなど感じるので来ていると思います。w

去年バニホで肘の故障。今年は夏に膝の鈍痛と足の裏の炎症が起っています。

肘の故障はこのブログで長々書いたのでそちらを参照してください。
 今はあれから1年で痛みは完全に消えています。完治と言えるでしょうが、フラットの練習にいそしんでバニホをほとんどしていないので、また ストリート系に戻るなら再度起るかもしれません。週に3〜4回練習でその中でバニホは10本程度跳ねてはい!終わり!なので、全くしていないわけではないのですが、これが20〜40本跳べばどうなることやら?
以前は徐々に増やして行こうと思っていましたが、この半年sk8のほうにウエイトが増して増やすに増やせないでいました。今の所まだ当分ウエイトバランスはsk8の方が重くなりそうなので、肘に関しては悪化は無いでしょうということで、今の所完治です。

膝と足裏は主にsk8から引き起こされている症状です。
sk8は最近復活したので、トリックと言っても ほとんどなにもできないのですが、やはりほぼ全て跳ねる系なので、スクワット &ジャンプの繰り返し。膝がおかしくなってもいたしかたないですね。これはもう休むしかないでしょう。なので夏までほぼ毎日乗っていましたが、先週から一日おきに練習を控えています。そうしたので1週間でちゃんと治って来ているようですので、膝の痛みを感じたら休めですね。

さて最後に足裏。
あまりこれを感じる方は多くはないかもしれませんが、自分にとっては実は爆弾です。
約20年位前、それまでトレーニングといえば室内トレーニングが中心でランもジムでマシンランをする程度だったのを外でジョグに変更し調子に乗って毎日5kmを走り始めた頃オーバーワークで足の裏が炎症を起こし(外見は変化は無し)痛くて朝起きてすぐに足を地面に付けられなくなる症状がでました。治療方法は休むだけで、ジョグの間隔を開ける事で炎症は消えました。

今現在もその時と同じ症状が出て来ています。ただレギュラーなのでキック足の右足裏だけ鈍痛を感じます。独自の治療は前記通り休む事と靴のインナーを変える(増やす)ので今の所対処しています。

これらが今感じる問題ですが、それらをこれから増やさない為にどんな事ができるのでしょうか? ただ休むだけじゃ、休みが多くなればなるほど身体に染み込ませている体幹ですら日々消えて行くこの年齢、先は全ての運動を止める事に繋がります。
やはりトレーニングを平行して行なって身体の衰えを少しでも止めておく事も大事だと考えられます。

ただチャリってスケってれば上手くなる、習うより慣れろとか言われますが、年寄りには通用しないようです。そんなにやったら身体が壊れるを加えないといけないです。www
なので、トレーニングして身体を鍛え、たるんだ腹を絞りつつチャリってスケるのがいいのでしょう。w

これからそのトレーニング方法を考えてみます。

それでは、、、、つづく w